竹村天祐の書の世界をご案内します。
卒業式の立て看板を書きました。いつものパワフルはひとまず封印。昂ぶりを抑え、平常心で。秋田県内で自前の毛筆による卒業式看板を用意できる学校は、そう多くはないと思います。だからこそ、手を抜くわけにはいかない。
派手さはなくとも、節目にふさわしい強さを込めました。
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