竹村天祐の書の世界をご案内します。
新任の先生方を迎え、玄関に歓迎のことばを掲げました。扉をくぐるその一歩が、この場所での新しい時間のはじまりになるように。ことばは静かに、しかし確かに毎日を照らし続けます。
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